• 的照片 2017-06-10 一之瀬川本流
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时间  8小时 41分钟

航迹点数 1125

上传日期 2017年6月12日

记录日期 六月 2017

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1,109 m
874 m
0
2.3
4.7
9.36 km

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邻近 Ochiai, Yamanashi (Japan)

去年行きたかったけど行けなかったから今回梅雨前の平水を狙って、丁度晴れているかつ暖かい日に恵まれて一之瀬に行った。ゲートから花魁淵に下りて、手前の銚子滝を下りたら直ぐ一之瀬出合い。しかし段差8mもあり、水力が恐ろしいかつ木が左岸(一番水力が強い)、右岸行ったらかなり斜めの懸垂下降しかもロープが足りない。なので左岸を15m進んでまっすぐ懸垂するけど底はロープを投げた末端が見れない(垂直というかハング気味)、ロープ足りるだろうと思ったけど末端見れないとのは怖いから一人をロワーダウンして、ロープが5m程度余っていると分かったら安心して懸垂した。出発してから1時間強経って出合いに出た。上から変わらなかったけど確か左岸の水線をもっと早く懸垂で下りられたかも。暫くゴーロを歩いて何処でもぬるぬるでラバーソールはこんな滑るなんてビックリ。一日で何も無い所5箇所以上全てこけた。それ以外第二ゴルジュまで特に緊張せずに進めた。第1ゴルジュは平水で歩けるけど第2ゴルジュは泳ぎの核心。同行者はザックを背負ったまま行ってみて、直ぐ押し戻された。次自分の番、空身+ロープを付けて2回挑戦して最後は力が足りなくて諦めて、張り切って頑張ったのに完敗で寒くて写真が取れないほど全身震えて、もうエネルギーが無いから次は相手に任せた。空身で無理なら次の作戦は足ヒレ、万が一それでも失敗ならロープをハンマーにかけて左岸に投げて岩に引っ掛かる事に賭ける(とにかく高巻きしたくない)。足ヒレで泳ぎがあっさりで、3mの壁を登るため足ヒレを脱ぐのが核心のようだった。第2ゴルジュの後は何問題なく殆ど全ての小滝は水線のど真ん中登った。暫くゴーロで少し退屈だったけど大常木沢出合い過ぎて1時間ほど進むとまた楽しみの淵と泳ぎが待っていた。何もない所猿の死骸(骨と皮膚と毛)が水の中にあったけど最初人間に似てる手しか分からなくてとても不気味だった。ゴルジュの手前ならやる気奪われたかと。大ナメの後楽しくて、泳いだり水線をまっすぐ登る滝もあって。これは登れないと言う滝もあった。最後に双門の滝が現れると、水力の強さと美しさに魅了される。中に入ったら恐らく自分の体がバラバラになるだろうと言う相手。左壁は登れそうだったけど下は非常にぬるぬるで狭くてザックは邪魔だったし、そしてもう時間が遅かったから素直に左岸から巻いて。一段巻けば竜ばみ谷出合いになるが、2段と3段が残っているから右の壁をタワシで洗いながら登る(難しくないけど手前のぬるぬるな平らな所で滑って落ちたら1段の下に流されて溺れるだろう)。直ぐ終了点になって、1分で林道にあがる。林道は途中で大崩れがあって中興止めになっていてけど歩道者は普通に取れた。後少し工事が終わると看板に書いてあった。全体的に2級上にしては比較的に簡単だった(トポには第2ゴルジュは巻く)

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