• 的照片 2016-07-31 丹波川本流
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时间  7小时 42分钟

路线点数 590

上传日期 2016年8月2日

记录日期 七月 2016

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958 m
762 m
0
2.0
4.0
7.99 km

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邻近 Ochiai, Yamanashi (Japan)

泳ぎ沢に練習してきたからいよいよ泳ぎ主体の出番だ。一之瀬本流も狙っていたけど今年両方を遡行した知り合い曰く、丹波川本流の方が簡単ということで上級向きの丹波川本流へ。行く前ずっと降水がなく、当日天気予報は夕方まで晴れるという見込みで平水が期待でしながら入渓した。

三条新橋駐車場から1分で入渓に着く。最初は広い川をノロノロあるいたら、一個目の淵に着いて泳いで難なく通過、そして深い釜を持った3m滝。水力が半端なく、滝の下に行ったら強く押し戻されそう、最初左に取り付いて、良いスタンスを取ったら右に飛んで右壁を登る。それが楽しいかと思ったら他の3人は左側に取り付いてそのまま登った。次の滝も真中は登れないけど両端から登れて、1人で釜へダイブ。
手取淵について、泳いで取り付いたら、右側をえつって進むけど、産地スリングに着く手前、足がパンプしてもう耐えられないと思ったら両足を下ろして激流の中に10m程度流されて、またえつっていく。他の3人は問題なく通過したけど、2回目の挑戦でかなり苦労してA0でしかも完全体重をかけて通過した。あぁ、今年で一番悩んだ所だった。
そのすぐあと水力が恐ろしい5m胴木滝、右から巻き道があるけど、釜を泳いで左壁をフリーで登った。片側だけが深いところ幾つかあって、余計に泳ぎ練習をして(浅いところを普通に歩けるけど)4m右積滝に着く。水力と音はとんでもなく、ハングしいる滝には触ろうとしなくて、素直に左から巻く。

長いごろが終わったら、丸山入道淵の出番。左も右も垂直の壁でドンドン深くなって通過するには10m以上全力で泳ぐしかない。他の三人は絶望的の顔をしているうちに、ザックをロープにつなげて、空荷で挑戦。一発で廊下を突破して、左に曲がるところに一旦休憩、今後は右に行くには激流に押し戻されながら右へ泳ぐ。右壁について足のホールドが悪くて両足を押し戻される、手のホールドが小さくて指3本で全身で水流を耐えながら、後ろに振り向く。あと1m先へ進んだら終わりだけど、このままだとあと5秒で流されて白紙に戻る。もう1回足のホールドを探して、思いっきり前に体重をかけて次に手のホールドを変えて、やっと岸について。ボディービレーで他の3人を引っ張って通過させた。

少し進んだら今度行きたい一之瀬川本流の出合いに着く、すぐあとは8m銚子滝が現れた。ここも水力と音が圧倒的で一瞬どうすれば良いか迷う。右壁は易しそうだけど取り付けそうにない水力に勝てない。左は最初の2mだけはシャワーになりそうであとは大丈夫だろう。ハンマーは要らないと思ってザックの横にハーケンと共に残した。7mぐらい登ったら石がヌルヌルで級に怖くなる、ここで落ちたら骨折だろう。ザックからハンマーとハーケンを出すには苦労して、ハーケンはうまく入らない、もう1回やってみて3/2ぐらいしか入らない。あと2歩進んだらフリクションがまた良くなって、普通に歩ける。少し進んだら支点があって、そこからビレー。銚子滝のすぐあとおいらん淵。ビレーしているところから見えないけど、おいらん淵の15mの滝の音も聞こえて、泡が舞い上がっていることも分かる。全員が集まったら、淵を泳いで見る。真中に1mも無い滝があって、あっちまで行けると思えないほど水流が強そう。それにしてもどこまで泳げるか気になる。空荷で挑戦、もう耐えられないところで右壁をホールドを探す、手も足も何もない、すぐ水流にまけて、壁を蹴って左壁の様子を確認して同様に何もない、力が抜いて敗退、一気に淵のスタートに戻される。少し休憩して二回目の挑戦、1回目より進めなかった。

おいらん淵、また訪問するから、いつか突破するぞ。
1分で作業林道について、平の道を歩いて青梅街道に戻る。30分程度で三条新橋の駐車場に着く。
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