• 的照片 2016-07-18 海沢-大滝まで
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时间  9小时 13分钟

航迹点数 837

上传日期 2016年7月21日

记录日期 七月 2016

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403 m
41 m
0
2.4
4.7
9.45 km

浏览次数: 110次 , 下载次数: 2次

邻近 Hikawa, Tokyo (Japan)

暑がりやさんの天国、釜と淵泳ぎ、釜へ飛び込み、小滝のボルダリング、最初から最後まで濡れっぱなし海沢へ(しかも海の日)。入渓して間もなく最初の釜を持った小滝に着いて、泳ぎスタート。次から次へと簡単に超える小滝、釜、淵を通過して、1時間強過ぎたら、深い釜を持った4m程度の滝に着く。左に林道まで上がる階段があるから簡単に出渓も出来る。右のラインは簡単に見えたから左のラインに挑戦。ホールドが良いから最初の2mは難なく登れるけど、落ち口は一歩は不安(4m落ちたら嫌だな)、3人のうちに2人が左突破。飛び込んだらザックを背負って右ライン(最初は左、でトラバースしたら辛かったけど最初から右なら簡単だろう)。
2mCSの右はかなり高く左足をのけて思い切り足で引っ張って登れたけど足が柔ら無くない人は無理でしょう(1人で登れた)ほかの小滝は全部簡単に突破できる。出合いを過ぎたら少し平凡になるけどコケがキレイで決して退屈ではない。13時に三つ釜の滝について昼ご飯。一段目は左から簡単に登れる。二段目は直登は簡単そうに見えたけど、落ちたら大怪我になりそうなので少し巻き気味で左の登って、一個めの釜に入る。落ち口は10cm程度の深さなのに釜に入ったら(手が落ち口についてる)脚が届かない。暗くて底が見えない。三段目は登攀不可(つるつるでホールドは指2本まで入らない感じ)左から通って、すぐ二個目の釜に着く。次の滝は登れるか分からないから立ち木にスリングを釜まで垂らして、ドボン。思ったより滝が容易に登れる。登ったらすぐ3つ目の釜。その上の滝が傾斜が45度程度で滑り台のよう。真中泳ぐと強く押し戻される。右から行くと最初ホールドが良いけど、コケや土が上についていて、落ちたら釜へ墜落すれば良いけどここはまず岩にぶつかるだろう→ビビッて折り返し左に挑戦してみたけど、水の力に圧倒的にやられて諦めた。少し進んだらネジレの滝に着く。ロープを出して、一段目を産地スリングを使った普通に通過できる。15時近くになって、2段目を登る余裕がない。他の記録を見れば右から巻き気味で登れるけど、直登は不可能ではないかと思った(念の為にハーケン10個ぐらい、とアブミ2つ)。登山道を使って大滝まであがって、一段め(2m)は簡単に登れる。2段目はどう見ても不可能。少し遊んだら下山スタート。登山道と林道を歩いて4mの滝まで降りる。そこからまた沢を歩いて、泳いだり飛び込んだりして入渓点まで行った。奥多摩駅まで一時間位。


17:00頃着替えるとき、目に見えないほど小さい/素早い虫に刺されて、あまり痛くないし林道だから短パンにしたし、虫除けも持ってこなかった。翌日30箇所程度が腫れていて、かなり痒い(特に動けば服と肌が擦る所)。少し調べたらヌカカじゃないかと、皮膚科に足を見せたら笑われて、塗り薬もらった。塗っても痒さが変わらない、家に帰ったら一番腫れているところは筋肉痛のような軽い痛さも。今現在(翌々日)半分ぐらい落ち着いているけど半分は劇痒い。夏は短パンがダメだ、もう油断しないように(冬や残雪だと日焼けは恐ろしい)

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