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1,232 m
151 m
0
2.6
5.2
10.32 km

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邻近 Ōyama, Kanagawa (Japan)

天気が悪いお陰で伊勢原からのバスは空いて、阿夫利神社までハイカーが少なくて、二重ノ滝を登っている時「観光客」の目線を浴びずに登山道につめるまで他に人間に会わなかった。出だしは15m程度の二重ノ滝の左壁をリードする。指が冷たくて、前半一ヶ所足が悪くて残地のハーケンを踏んで慎重に登る。次の滝は水が垂れているけどその後全て涸れるけど、小雨が降ってきて岩が濡れている。ハング滝5mを除いて、トイ状5mまで全て問題なく突破した。トイ状5mは通常左から小さく巻くけど、最後はトラバースで直登より危険な感じだったから登ることにした。櫻井さんが残地のランナー三つを使ってリードで登った(V-)。上は狭いから二人ともザックを置いて登ったけど、上からザックを引っ張ろうとしたら真中のCSに引っ掛かって、動かなくなった。思い切り引っ張ったらザックが来た。二個目のザック同じ。大きく高巻きした亀井さんと合流して、ザックを背負ったらサイドポケットが破れてないと気付いたら、案の定したまで懸垂下降で降りて取りに行った。核心の滝を2回登れてただけで満足。最後の方三回目ロープを出してチムニー状の滝をリードで登る(IV+)。これもザックは邪魔でしたに置いておく。高巻きは左岸で安易(トポは高巻き)。ホールドが多くてクライミングが快適だけどハングの所は手が遠くて、足を上げて登る。今回はザックを引き上げないで、降りてからザックを背負って高巻く。最後は割りと易しいつめになって、大山の少し東側一般登山道と合流。一般道は嫌で石尊沢と南大山沢の間にある尾根(地図に載ってない)を歩いて二俣まで降りる)最初は分かりにくかったけど、100mぐらい進んだら、足跡もテープもあって、迷うことがない。後半になると尾根が狭くなって、両側切れている。木の根が何メートルも空気を浮いている状況でどっち側に崩れるのは時間の問題と感じた。二俣に着いたら古いテントと寝袋に見えるゴミが多くて汚い。一般道に戻るには急斜面を適当に登ってから、後半はトレスを歩く。778mPまで一般道の次点線の道。そしたら地図に無い道を歩いたけど、それは全く面白くなかった。
大山川は遡行グレード:2級下だけど核心部を突破すれば更に楽しい。体が濡れることが無いから冬荒れた天気で雪山いけないときは良さそう。

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